純国産の栄養補助食品 コンドロイチン・コラーゲンなら

ヒト介入試験における有効性データあり!

 

<ナノ型コンドロイチン>
北海道産エイ軟骨由来 低分子化コンドロイチン硫酸オリゴ糖

 

SK-nano : エイ軟骨を酵素分解したのち精密濾過して得られたエキスをマイクロ化学プロセス処理によって生理活性を保ったまま低分子化しスプレードライ製法で粉末化。 【製法特許成分】

 

出荷単位:1kg

 

●反転腸管法による吸収性試験において、腸管からの吸収性が従来比300倍以上に向上。

 

●変異原性試験、経口急性毒性試験、反復投与毒性試験において安全性を確認。

 

●抗炎症作用 (動物試験データあり : お問い合わせください)

 

●ロコモティブシンドローム改善効果 (ヒト介入試験データあり : お問い合わせください)

 

●脂肪細胞の油滴蓄積阻害作用 (データあり : お問い合わせください)

 

(ナノ型コンドロイチンは丸共バイオフーズの登録商標です)

 

ナノ型コンドロイチン ナノ型コンドロイチン ナノ型コンドロイチン

コンドロイチン硫酸オリゴ糖の構造解析から、構築した高温・高圧水マイクロ化学プロセスが、単位糖をつなぐ2種類のグリコシド結合のうち、ヘキソサミニド(ガラクトサミニド)結合を優先的に開裂させる加水分解反応である反応機構を解明した。

 

ナノ型コンドロイチン

コンドロイチン硫酸をオリゴ糖化するメリットの一つは、生体内に取り込まれ易くなることで、より効率的な健康増進効果を得ることである。我々は各種の評価方法による検証を試みた結果、コンドロイチン硫酸オリゴ糖は小腸壁から確実に吸収され、従来の高分子量コンドロイチン硫酸と比較して少なくとも数百倍の吸収量があることを確認した。

 

ナノ型コンドロイチン

 

吸収された成分の分析結果
HPLC分析により2糖〜12糖までの低分子オリゴ糖(ナノ型コンドロイチン)のみが腸管を透過して反対側に移動しているのが確認された。

 

ナノ型コンドロイチン

 

ナノ型コンドロイチン

試験項目

試験結果

備考・試験方法等

経口急性毒性試験

2000 mg/kg以上

雌マウス

28日間反復投与毒性試験

1000 mg/kg

無毒性量(NOAEL)

変異原性試験

陰性

遺伝毒性試験ガイドライン準拠 Escherichia coli WP2uvrA 及び Salmonella typhimurium TA系 4菌株における復帰突然変異試験

総クロム

検出せず

ICP発光分析法

ヒ素(As2O3として)

検出せず

原子吸光光度法

カドミウム

検出せず

原子吸光光度法

総水銀

検出せず

原子吸光光度法

一般生菌数

300以下/g

標準寒天平板培養法

大腸菌群

陰性/2.22g

BGLB法

大腸菌

陰性/2.22g

増菌培養法

カビ数

30/g

ポテトデキストロース寒天平板培養法

酵母数

陰性/0.1g

ポテトデキストロース寒天平板培養法

耐熱性芽胞菌数

300以下/g

標準寒天平板培養法

黄色ブドウ球菌

陰性/0.01g

平板塗沫培養法

サルモネラ

陰性/25g

増菌培養法

腸炎ビブリオ

陰性/25g

増菌培養法

 

性状 淡灰〜淡黄色の粉末 目視
コンドロイチン硫酸含有量 80%以上 HPLC法またはカルバゾール法
水分 10%以下 赤外線水分計
pH(1%水溶液) 4.0〜6.5 ガラス電極法
重金属(Pbとして) 10ppm以下 硫化ナトリウム比色法
一般生菌数 3000cfu/g以下 標準寒天平板培養法
大腸菌群 陰性 ECテスト法
粒度 30mesh pass
組成 エイ軟骨由来コンドロイチン硫酸

■2013年度北海道新技術・新製品開発賞 大賞受賞
■登録商標「ナノ型コンドロイチン」
■登録特許「コンドロイチン硫酸オリゴ糖の製造方法」

 

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